メニュー

お知らせ

予約制に移行します [2022.07.27更新]

令和4年8月1日より通常診療、発熱外来はすべてweb予約に移行致します。乳児健診、予防接種は遅れて開始の予定です。それまではお電話下さい。現在新型コロナウイルス感染症の流行のためお電話に出ることが出来ませんが、留守電に希望の健診月、予防接種の種類を入れておいて下さい。折り返しお電話致します。それ以外は折り返しのお電話は致しません。一般診察時間では発熱の方は一切診療致しません。予約後37.5度以上ある場合はキャンセルし発熱外来へ再度予約して下さい。尚、発熱外来は当院かかりつけの患者さんのみです。申し訳ありません。現在は今までの診療が出来ない状況をご理解下さい。pcr検査目的の受診は出来ません。基礎疾患ある方、50歳以上の方は内科に受診して下さい。当院では抗ウイルス剤の処方が出来ません。発熱外来はお知らせをすべて読んだ方を前提に診察します

また、少しでも新型コロナ感染症を疑う場合は絶対に一般外来の予約はご遠慮下さい。このような場合は検査致しません。発熱外来ご予約下さい。無断キャンセルの場合次回の予約が出来なくなります。ご注意下さい。

2022年7月25日現在コロナ流行について [2022.07.25更新]

現在、新型コロナウイルス感染症の第7波流行が拡大しています。以前より急激に患者増え発熱外来はどこもパンク状態です。医療崩壊と言っていいと思います。ただこれは行政上の不手際で起こっている事態でしょう。軽症の場合は報告義務をなくし、万一重症化すれば報告すればいいことだと思います。行政上の手間、保険診療の手続きを簡素化すればもう少し多くの患者さんを受け入れられる医療機関が多くなると思います。また、厚労省の失政のため薬剤が滞っています。普段使用できる一般的な薬剤が種類によってはありません。ちょっと考えられないことです。このような状況で発熱外来を増やすように要請するのは現場を見ていない証左だと思います。これからも、有効な薬剤が出ない限り、繰り返すことでしょう。秋か冬にはオミクロン株に有効なワクチンが出るのでしょうが、ウイルスは絶えず変化します。エンドレスでワクチンを接種するのでしょうか、それも後追いで。もう濃厚接触者という考え方は捨てた方がいいかもしれません。検査もどこまでやるのかも再考の時でしょう。とにかく後手に回って国民が迷惑しているという状況だと思います。軽症の方は解熱剤と水分補給で経過観察で良いと思います。二類、五類という議論は余り意味がなく、現状に合わせた対処が必要でしょう。この辺が二年以上経っても変化がないのが不思議です。

電話問い合わせについて [2022.07.23更新]

現在、新型コロナウイルス感染症の流行が拡大しています。お電話による問い合わせが多く業務に支障をきたしております。従いまして当分の間お電話のお問い合わせは中止します。定期予防接種、乳児健診ご希望の方は留守番電話に入れて下さい。こちらから折り返しお電話致します。こんな状況で申し訳ありませんがよろしく願いいたします。

 なお、予約システムの入れ替えを予定しております。すべてweb予約出来るようになりますので暫くお待ち下さい。この件はまたお知らせします。

発熱の原因、治療 [2022.07.13更新]

現在、発熱の流行が見られています。新型コロナを心配されて来院されていますが、1歳前後はRSウイルス、3歳前後はヒトメタニューウモウイルスが多く検出されています。小児にとってこれらのウイルスの方がコロナより重症化します。もちろん新型コロナウイルスもありますが、家族内感染等周囲で流行していることが多く保育園や幼稚園の流行状況を確認しておいて下さい。7月23日現在、小学生以上にコロナの流行が拡大しています。こどものコロナは基礎疾患が無ければほぼ軽症で済みますし、治療薬はありません。焦らず発熱外来web予約して下さい。大人も自分で検査をして自主療養という方法もあります。現在、電話は定期予防接種と乳児健診だけ受け付けます。留守番電話に予防接種の種類とお名前を入れて下さい。折り返しお電話致します。インフルエンザは検出されていません。解熱剤を使用するときはアセトアミノフェンを規定通りに服用して下さい。気温も暑いので脱水に気をつけて水分補給をこまめにお願いします。下痢などの症状がある場合は経口補水液を利用して下さい。手足口病も熱が出ます。

今年はインフルエンザの流行が早いかもしれません。ワクチンが供給されたら早めに接種してほうがいいと思います。10月からの接種になります。時期が来たらまたお知らせ致します。

駐車場閉鎖 [2022.07.04更新]

令和4年7月末で駐車場が閉鎖になります。車でご来院の方は近隣の駐車場をご利用下さい。8月1日以降、駐車券をお持ちになれば当院で100円、またさつき薬局を利用されれば100円補助致します。コロナワクチンは除外致します。

発熱外来予約【必読】 [2022.07.01更新]

発熱外来はすべてweb予約になっています。現在電話に出られません。予防接種の方、乳児健診の方は留守番電話に入れて下さい。こちらからかけ直し致します。予約された方はこの文書をお読み頂いたことを前提に診察します。

1.当院かかりつけの方とその両親。基礎疾患のある方は主治医に受診して下さい。当院では抗ウイルス剤の処方が出来ません。

2.転居されてきた小児。ただし必ずお電話の上予約して下さい。お電話なしの予約はキャンセル致します。

3.pcr検査等は発熱後約24時間してからの検査となります。その前だと陰性になることが多くあります。早めの検査希望の方は他の医療機関等を検討してください。

4.以前に掲載した発熱外来の説明も必ずお読み頂いてからご予約下さい。

5.48時間以内に37.5度以上の発熱があった場合は、発熱外来に予約して下さい。一般診療の時間に予約が入った場合はキャンセルと致します。また、コロナを疑う場合は必ず発熱外来をご予約下さい。

6.キャンセルはなるべく早くお電話下さい。無断キャンセルの場合は次回の予約が出来なくなります。予約がいっぱいな時はお電話頂いても診察できません。早めに次の日を予約して下さい。7月19日以降急激に流行していますので検査の結果も遅れています。このような状況な為、お電話は予防接種以外は受け付けません。

夏の診療予定 [2022.07.01更新]

1.8月の平日は午前10時から診療開始致します。土曜日は9時から診療。

2.夏休み:8月19日、20日。9月5日、6日、7日、となります。

3.9月の平日は火曜日、金曜日午前10時から診療致します。月曜日、水曜日は9時から診療致します。

 

 

院長ブログを更新しました。 [2022.01.24更新]
新型コロナウイルスワクチンとこども-2
新型コロナウイルスワクチンについて [2021.12.22更新]

新型コロナウイルスワクチン3回目接種の案内がこれから行政から届くと思いますが、当院では2月7日より接種を開始する予定です。ワクチンが入荷してからの予約をして頂きますのでもう暫くお待ち下さい。今回は横浜市の予約システムを利用するため当院のホームページやお電話での予約は行いません。行政からのお知らせに予約方法が記載されています。横浜市の予約専用サイトかコールセンターでの予約になります。また当院では20歳以上のみの予約となりますのでお間違え無きようお願い致します。20歳未満で予約された方はこちらからキャンセルのお電話を入れます。初期はファイザー社のワクチンを予定しております。その後の供給量減少によりモデルナに変更になります。この辺は行政の判断になります。60歳以上、基礎疾患ある方は2回目接種から6ヶ月すぎたら早めの接種をお願い致します。また抗体価の変化は人によって違いがありますのでご心配の方は抗体価を測定致します。すべての方に当てはまるわけではありませんが、その値で接種時期を判断されてもいいかもしれません。1月末の入荷量はかなり少ないので早めの予約お願いします。2月分はもっと少ない量です。リスクのある60歳以上、基礎疾患のある方はモデルナの接種がいいと思います。モデルナ製ワクチンの三回目接種量は半量となっていますのでファイザー製ワクチンと副反応は同等で効果はそれ以上といわれています。何回も言いますが、高齢者や持病のあるリスクの高い方は早めにワクチンをして下さい。ファイザーを待っている間に罹患してしまうかもしれません。発表はされていませんがファイザーのワクチンはかなり少ないと思われます。2月下旬の納入量が極端に少なく、3月中旬はモデルナになる予定です。

新型コロナウイルス抗体価検査 [2021.11.24更新]

新型コロナウイルスのスパイクタンパクに対する抗体価の測定を開始致します。抗体価のみではコロナウイルスへのワクチン効果は不明ですが、ワクチン接種後時間が経てば抗体価の減少はすべての人に認められています。抗体価がこれ以下だとより感染するという値は不明ですが、ブレイクスルー感染者は抗体価が低いようです。当院では税込み6000円にて行います。検査日は火曜日、水曜日、金曜日の午前11時までです。土曜日は検査致しません。予約は必要ありません。対象者は20歳以上。検査結果は約一週間後となります。

 

初診・再診の方へ

乳児用医療証をお持ちの方は、必ず診察券、保険証と一緒に受付にてご提示ください。

再診の方は、月に一度は保険証、乳児医療証の提示をお願いします。

当院で行っている治療

小児科

お子様のあらゆる疾患に対応させていただきます。予防接種・乳児健診にも対応しています。お気軽にご相談ください。

アレルギー疾患

アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、食物アレルギーなど

詳細は「当院の特徴」のページをご覧ください。

子どもの予防接種

お子さまの予防接種についての不安や疑問をお持ちの方へ

その思いを解決できたらと考え、横浜市青葉区医師会小児科医会の協力のもと、青葉区役所が作成しました。
※動画は平成27年度に作成されたものです。

平成28年10月1日から、B型肝炎ワクチンが新たに定期接種となりました。
(平成28年4月1日以降に生まれた1歳未満のお子さんが対象です。)

「赤ちゃんを守る予防接種(解説編)」

【赤ちゃんを守る予防接種(Q&A編)】

交通案内

〒227-0053
神奈川県横浜市青葉区さつきが丘4-10 アモンクール1F
青葉台駅から徒歩10分
しらとり台バス停前近く
大きい地図はこちら

診療時間

診療時間
9:00~12:00
14:00~15:00※1※2※3※2
15:00~18:00

△9:00~10:00 乳児健診・予防接種(予約制)
△10:00~12:00 一般診療(予約制)
※1 予防接種と乳児健診
※2 予防接種のみ
※3 乳児健診のみ
発熱外来、午前11時00分から12時
午15分15分から6時

休診日:木曜日 日曜日

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME